
入社して2回目の夏がやってまいりました。
今年も日焼け対策のことを考えると、本当に億劫になります。
日焼け止めも1シーズンで何個買えばいいのやら・・・。
とかなんとか言いながら、今年は海へ参るのです。
太平洋側を考え中なのですが、放射能のことを考えるとどうなんでしょう。
(そういえば、実は放射能にさらされるのも、紫外線にさらされるのも、同じくらい危ないらしいです。本日の某企業様の安全大会で、そんな話しが出てました。)
あと、毎年どこかしらの花火大会に参加していたのですが、
今年は激減しそうで残念です。
東関東大震災の影響から、夏イベントが自粛モード全開ですが、
経済の循環をよくするために、周囲がもっと経済的にも貢献しましょう!
写真は6月に鎌倉に行った時のものです。
雨の日を狙って紫陽花を見に行ってきたのですが、
かの有名な明月院か長谷寺へいこうとしたら、
2~3時間待ちとのこと・・・。
・・・今回は道端に植わってる紫陽花をしっかり観賞してきました!
年に2回は鎌倉へ行ってるので、お勧めのお店でも。
■小町通りにある、コロッケ屋
■雪ノ下(カフェもレストランも)
■腸詰屋のホットドック
■紅芋ソフトクリーム
■鴎林洞(カフェ)
■レスポワール(喫茶店)
夏は鶴岡八幡宮で、蛍を放し飼いにしているので足を運んでみてはいかがでしょうか。
以上。
今回は、夏の計画と、梅雨の出来事をお届けしました。
次のブログの順番は秋頃でしょうか。
ではまた。
営業部 埼玉グループ 大寺 絢子
先日の日曜日天気が良ければモチロン我が愛すべくアイアンホースにて
ドライブの予定だったがあいにくの空模様、
そこで、2~3年程遠ざかってた釣り(へら鮒)にトライ、
実は釣りって幼少の頃からまったく興味が無く・・と言うより嫌いだったみたい、
餌で手は臭くなるし一箇所でじっとしてるのがどうにも耐えられなかったんでしょうね、
ところが5年程前の盆休み、特に予定も無く何を思ったか
ホームセンターで釣竿と餌を購入し近くの公園内に古い沼があるのを知っていたので
そこで慣れない手つきで餌を練り竿をセット・・さて、へら鮒釣りの開始。
・・数時間経過・・まったく釣れない。
結局その日はボウズ←釣り人用語らしい。
だがしかし、家に帰ってからどうにも気になる、釣り糸をたらしぼ~っとしてるあの空気と言うか?何か水面一点を見て音だけが聞こえてくる感じ、蝉の鳴き声や時折カワセミが横切ったりとか。その日から完璧に釣りにハマッテしまったのです。
そうなると道具にも興味を持ち八尺・十尺・十二尺・十五尺と竿を揃え浮も数種類ほか諸々、その頃踏み切りで待っている時遮断機が浮きに見えたくらいでしたからね。
そんな訳で2年間位は、ほぼ毎週釣りに行ってましたね、雨、雪まったく関係なくさすがに強風の時は諦めてましたが。
で、数年ぶりの釣りはと言うと初っ端から一尺程のへら鮒が釣れ、よし写真撮影と思い携帯を取り出すのにまごまごしてたら針から外れてしまい撮影ならず・・掲載してるのは二十㌢くらいでしょうかね?
いや~とにかく久しぶりの釣りでしたがかなり癒されました。
では・・・
営業部戦略営業グループ 渡辺 一徳
先週、友達が誕生日を迎えたのでお祝いをしました。
牛角で飲みほーだい、食べほーだい。
29歳をニクでお祝いです。
小・中学校が一緒で高校・大学は別々、でも仲良くなったのは大学生の時っていう
ちょっと不思議な縁の友達なんですが、今では一番よく遊んでいます。
食べながら色んな話をしました。
家族のこと、恋愛・結婚のこと、あそびに行った時の話など・・
しかし振り返ってみると、仲良くなった19歳くらいの時から話してるテーマって大体上の3つですね。
でも、内容や悩んでることは年齢と共に変わってきていて、話は尽きません。
そういえば、ちょっと話が飛びますが、先日家の棚を掃除していたら
わたしがハタチになったときに両親に向けて書いたお礼の手紙が出てきました。
中はどんなことが書いてあるのか、ちょっと怖くて開けられませんでしたが・・
これを書いてからもう9年もたってしまったんだなと、時間の早さになんともいえない
気持ちになりました。
日々、自分の足りないところを感じて劣等感の塊のようなわたしなんですが・・家族とか友達とか会社の方とか
近くにいてくれる人を見習いながらなんとかやっていけてます。
ちょっと重くなりましたね^^;
まあ、いつかこんなわたしでも結婚して赤ちゃんを産んで、親に孫を見せてあげられたらいいなーと思います。
7月はわたしが29歳になるので、何を食べさせてくれるのか楽しみです♪
総務部 RC業務グループ 大島 桃子
はじめは一匹二匹ほどしか光っておらず、毎朝、ラジオ体操をするようにしています。
6月に入って来客用麦茶が準備されていますが、今年は1本では間に
大阪支店 三上 貴之 これは私の好きな墓碑銘の一つで、
フランスの作家スタンダールの墓石に刻まれています。
「生きた、書いた、愛した」
作家であり、愛に生きた人であったスタンダールの人生を
シンプルに表したものです。
熱現象の不可逆性を証明し、「無秩序さの定量化」を図った
ウィーンの物理学者ボルツマンの墓には、
彼の導いた方程式「S=klogW」が。
最期には肩書など取り払って一人の人間として土に還ることを
望んだ、役人であり文豪であった森鴎外の墓には、
ただ「森 林太郎墓」と。
墓碑銘って、お墓って、素敵ですよね。
私も早く墓碑銘を決めて、墓碑銘に向かって生きなくてはと
焦ります。
何に生きたのか、何のために生きたのか、
最期に一言で答えられるくらいシンプルに、何かに賭けて
生きていたいものです。
経営企画部 佐藤真衣子